魔法少女リリカルなのはReflectionを観てきた

映画「魔法少女リリカルなのはReflection」を鑑賞してきました。
実に懐かしいと感じた。
リリカルなのはのこの物語スタイルが好き。
まずキャラクターが好き。
なのはもフェイトも好きだし、はやてもヴォルケンリッターもユーノもアリサもすずかも、
クロノもリンディもエイミィ達管理局の人たちのことも好き。
敵サイドにいるキャラも魅力的な人物が多くて好感持てる人が多い。
ほとんどは哀しい理由である決断をし結果として、そういう行動をしている。
私利私欲じゃない結果として葛藤を抱え、決断をした結果、なのはやフェイトと戦うことになる。

リリカルとタイトルにあるのに全然リリカルじゃなくて、戦闘美少女版ドラゴンボールかなっていう物語スタイルが好き。

現代日本を舞台にしてところや、コンピュータープログラムを連想させる魔法スタイル、次元世界がいくつもあるっていう世界観が好き。

前後編の前編とわかって観にいったのだが、あまりも豪華すぎて、あまりにもアクションがすごすぎて、
終わる5秒前まで前後編の前編ってのはわたしの記憶違いだったのだろうと思っていた。
それぐらいに気持ちが高まった!!!
かなり良作なので多くの人に薦めたい作品!

PS
・なんか高町母どころかアリサの親もすずかの親も次元世界のこと知っている雰囲気。アリサの親の会社とすずかの親の会社の興盛は確定的だね。

・鳴海市が東京か東京近郊であることがほぼ確定的になった。

・管理局が東京に事務所設けていた。地球での活動も増えただろうから、当然といえば当然。

・ものすごい久しぶりに映画を見ながらポップコーン食べていたのだが、多すぎて食べきれなかった。アイスコーヒーはRじゃポップコーンの量に対して少なかった。
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