ツインビーPARADISE#1「ヴィーナスの微笑み」#2「真夏の蜃気楼(そのままじゃん)」を観た。

94年のOVAなんだそうだ。初めて観た。ツインビーって名前だけはよく聞いたことあるがなんなのか全然知らなかった。
ゲームもしたことないし。
でもオープニングテーマ『Twin memories』エンディングテーマ『太陽でいこう』は國府田マリ子さんのCDで何度も聞いた事があって、いい曲だな~ってツインビー知らずに思っていた。
ツインビーPARADISE-ウィキペディア


http://www.at-x.com/program_detail/index.html/2549/week
<ストーリー>
■vol.1 ヴィーナスの微笑み
ワルモン博士との戦闘の後、ワルモン博士とは別の残骸を発見したツインビーチーム。
残骸をあわせるとUFOの姿に。しかも生体反応が・・・それはカプセルの中にいた赤ん坊だった。
赤ん坊の親を探すために金星に降り立ったパステル達は・・・?

■vol.2 真夏の蜃気楼(そのままじゃん)
最強
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聖痕のクェイサー#4「女王様とあたし」を観た。

桂木 華(かつらぎ はな)がカーチャの奴隷になった。心から喜んでるのかと思いきや一人になったら怒っていた。でもカーチャにあったらまたトロトロの目で見ていた。複雑な人だ。
キスしようとして相手から脅されというところが「少女セクト」の燕条寺真弥と似てる。
五頭身で描かれたりと今回はほのぼのした話かと思ったらAパート中に山辺 燈(やまのべ とも)が誘拐され一転アクション展開。
部屋にカーチャがいたシーンでなぜか舞HiMEか舞乙HiMEを思い出した。
こんなシーンか動きがあったような気がする。
調べて観たところ制作会社もスタッフ(脚本家は除く)も全然違う。
なんでこんなこと思ったのか自分でもわからない。
この記事書くにあたって調べたら、DVDになってからでしかみれないと思っていた修正がないバージョンが有料でなら観ることができるらしいとわかった。
http://coffeemonster.at.webry.info/201002/article_9.html
でその有料版のはどうやら結構きわどいシーンも描かれているらしいのだが、ちょっとマジメに有料版観ようか悩んでいる。というかDVD限定というならともかくネットで有料で見れるなら、有料であるところのAT-Xが修正版ってどうゆうことなんだと思う。

映画「チョコレートアンダーグラウンド」を観た。

期待値が低かったこともあり、予想外の良いできに驚いている。
舞台はチョコレートが禁酒法のように禁止されてしまった世界。
なんでそんなことになってしまったかといえば健康健全党なる政党が国政を握ってしまったから。
普通のあるものが禁止されるあたり図書館戦争と似てる。
両者に共通するフォーマットがある。
民主的選挙の結果としてあるものが禁止されてしまうということ。
このフォーマットは物語をつくるのにすごい便利なフォーマットに思う。

「ToHeart2」イルファ役などで知られる荻原えみこさん妊娠7ヶ月とラジオで発表。

アニメイトTVのウェブラジオ「メイドロボ3姉妹 ラジオはじめました」の第22回配信にて荻原さんが妊娠7ヶ月であること。およびそのため大事をとって公録には参加できないことを発表した。
無事の出産をお祈り申し上げます。

tag : 声優

おおかみかくし #6「恋」 を観た。

一誠に続いた五十鈴までおかしくなっていく。
自分の見た大鎌の殺人鬼が同級生の眠だと知る博士。
ひぐらしのなく頃に みたいにウイルスが何か関係するという感じは数話まえからので描かれていた。
その病気の結果として掟なるものがあることも同様に徐々に明らかになってきた。
眠が博士を守ろうとする一方、五十鈴が博士に対し何かよからぬことをしようとしている。
敵が味方 味方が敵という展開。裏切りとかもこのパターン。
舞HiMEなどのアクションものにはよくある物語構成ですよね。
でもおおかみかくしでは、まだ眠が味方とか五十鈴が敵とかがハッキリしたわけではない。
前回今回あたりから急に話の世界観が広がった感がありますね。
当たり前の日常、その外側の世界にもっと大きな何かがあるというのが明らかになるのは、物語にとっての重要な要素ですよね。

ちゅーぶら!!#6「カゲキな思春期」を観た。

同好会に加入した天原清野。
同級生よりも一段も二段も大人な雰囲気。
あの奈由からも変わった娘と言われる。いやっあなたもそうとう変わってると思いますよ。
下着は身体を守るものと説く奈由に、下着とは攻めるためのもの、魅せるためのものとくってかかる天原。
「好きな人に最高の自分を見てもらうことがすべて。相手に見てもらえなければ意味がない。」
この潔いというか正直な姿勢に対しとても好感を持つ。
風紀チェックの時に先生から化粧は早いという注意に対して返した
「早くなんてありません。産まれた時から"女"なんですから。」という台詞と合わせて彼女を気に入った。
でも誰かに見てもらわなければ意味がないとは、誰かに自分を評価をされなければ意味がないと言うことにつながるので、その点については改めるべきではないかと思う。
攻めること見せることにこうも貪欲でありながら、奈由に好きな人はいるのかと問われるとかな~り恥じらいながら「そんな人はいない」という。
いや、明らかにいるだろ!と誰もが思ったはず。

女子力マイナス30点という評価を天原から受けた水野先生。
胸も大きくスタイルもいい、基本スペックはすごい高いのにいろんな点で自らの評価を下げてるのはもったいないと私も思う。


葉山奈由:茅原実里
神宮寺弥子:寿美菜子
白石 遥:矢作紗友里
天原清乃:日笠陽子
小町陽樹:佐藤雄大
水野 環:大原さやか
葉山圭吾:櫻井孝宏

ひだまりスケッチ×☆☆☆ #6「10月15日 空の高さも木立の影も/4月26日~27日 恋愛上級者」を観た。

なにやら普段以上にテンション高い吉野屋先生。どうやら読書に夢中の様子。
見るなと言われたら見るのが物語の鉄則ですが、行儀いい益子先生は本当に見なかったようだ。

秋にも類似のことがありそのときははやりのケータイ小説にはまって、授業でもメランコリーになっていた。

ゆの達と沙英達はそれぞれ別の男子から荷物を運んでももらってる様子のなずなを目撃。話を総合するとなずなはモテてるということに、
いざ本人に訊ねてみると、やはりモテている様子。

翌日それをどこでどう聞きつけたのか吉野屋先生の髪形がなずなと同じになっていたというオチ。

 

true tears#12「何も見てない私の瞳から…」を観た。

乃絵を海で見つけた眞一郎。じべたに自らを重ねるていろいろ内省する乃絵。
そして眞一郎もまたそんな乃絵から影響され自らを内省する。
眞一郎は反省にヘンな行動に出る。このへん分けがわからない。視聴者おいてけぼりにされてる。

この場面眞一郎がオギャーと言ってる。何なんだか?

一方乃絵。
乃絵の兄は妹に兄妹以上の感情を持っておりその気持ちから逃げようと突然就職することに決めたとのこと。
乃絵も視聴者も全く気づかなかった。
そのことを深く後悔する乃絵。
近親相姦は別に悪くないと思う。でも乃絵にその気がない以上兄としては同じ家にいるのは辛いのだろう。
でもそれはきっと逃げなんだろう。
比呂美は乃絵に眞一郎にもうかかわらないで欲しいということを告げる。
比呂美は有利なカードいっぱい持ってるんだからもっと戦う姿勢でいるべきだと思う。
Bパート後半眞一郎は比呂美より乃絵を選んだみたいな展開になってきた。
え~前回までの流れとか無視して比呂美を捨てたりしないよね。
そしたら悲しすぎるよ。

おおかみかくし#5 「暴走」を観た。

おおかみかくし#5 「暴走」を観た。
どうもキスしてはいけないというのが掟で、掟を破った者は殺害されるようだ。
おそらくは自警団というのは、この掟を守らせるための組織。
カプセルというのは何らかの薬と思われる。
このことからさらに考えるにキスしてはいけないという掟がある理由は何らかの病気が関係するのではと推測される。
おそらくはカプセルはその病気の進行を遅らせたりするものなのではないだろうか。
一誠にキスされた後輩の女子はどうなってしまうのだろうか?
あの感じからすると一誠にような病気を持っている様子はない。
もしかしたら感染したりするのだろうか?
自警団は五十鈴家に対し旧市に戻ることを提案していた。旧市に戻るとなんとかなる問題なのだろうか?
八朔(はっさく)とおおかみの像はどうやら掟破りの制裁を受けて殺されたことを家族に知らせる役割があるようだ。
南極物語のパロディには笑った。
一誠が殺された次の日、五十鈴は彼が殺されたことを博士に告白。
引越したと言ってみたり、バックでひぐらしの声がしたり、ひぐらしのなく頃にとダブル場面だ。

ツイッターで観たアニメを記述。加えておまけ程度のつもりで感想も書き続けてきた。
短く収めるのがだんだんわずらわしくなり、このブログにあげればツイッターにもあがるので、アニメ観た感想はこちらに書くことにした。

ひだまりスケッチ×☆☆☆ 5話「4月20日 オンナノコノのきもち」「1月31日 まっすぐな言葉」を観た。

ひだまりスケッチ×☆☆☆ 5話「4月20日 オンナノコノのきもち」「1月31日 まっすぐな言葉」を観た。
吉野屋先生はどうやらダイエットの最中のようだ。
お菓子に手を出しそうになりガマンする。それなら袋から出さないでしまったままにしておけばいいのに…。
あまりの空腹で動けなくなるヒロ。
慣れた様子の沙英がアメを差し出す。
歓喜の声で「甘いわ」なぜかほほえましい。
身体測定明けですっかり気分が高揚しているヒロ。
これから一年間はあれが公式記録だと言う。
記録がどうであるかより、実際がどうであるかを重視すべきではと思う。
ゆのの言うとおり足を測ることは一般的でない気がする。それでも小学校ではやったような気がするが。
たしかにどうして足を測らないのだろう。ふしぎだ。
有沢先輩。聞いたことない名前の彼女はゆのが落とした携帯電話を拾ってくれた人。去年とゆのは言っていたが、1月31日なので今年というべき。でも昨年度ではあるが。
有沢先輩曰く携帯が寂しくて震えていたらしいw。
予告。203号室の住人なずなはどうやらモテているらしい。
何それと顔真っ赤にする沙英。
以前に自分に対しモテる設定をしてゆのたちに見栄を張った人の発言とは思えませんなぁw。

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短く収めるのがだんだんわずらわしくなり、このブログにあげればツイッターにもあがるので、アニメ観た感想はこちらに書くことにした。


true tears #11 あなたが好きなのは私じゃない を観た。

true tears #11 あなたが好きなのは私じゃない を観た。
比呂美と眞一郎の関係はやはり付き合っているということになるのだろうか。
比呂美と話しながら乃絵のことがフラッシュバックする眞一郎。
こうゆうのは、他の女子のことを考えてるということが彼女にバレやしないかとドキドキする展開だね。
突然に眞一郎にキスする比呂美。
積極的で素敵だと思う。
直前にメガネをはずしていたのは、これを狙ってというこのなのだろう。
メガネ比呂美が素敵だ。
前回「ちょんとするから」と言って比呂美に告白(告白にあたるのだろうか?)した眞一郎。
練習試合で比呂美に対しラフプレーをする女子バスケ部部員たちに叱咤する石動純。彼のその行動を「みんなの前で愛の告白かよ」と評価する発言を聞いて、眞一郎の心に葛藤が生まれたのではないだろうか。
それが、「ちょんとするからって何だよ。俺何もちゃんとしてない。」という発言につながるのだと思う。
一人暮らしを始めた比呂美の部屋には下着が部屋干しされており、それらが生活感を演出している。こうゆうのがアニメで描かれるのは珍しいよね。
乃絵がいないという電話。あれは何時ごろだったんだろうか?
乃絵の足跡を追う眞一郎。地面が雪だからこそできること。
この話の舞台が雪国であることが活かされている。
やはり乃絵は眞一郎の心の中に存在するのが誰であるかということがわかっていたようだ。
前回乃絵が言いかけてやめた台詞「呪いなんてない。そんなのあれば私が」のあとには、「そんなのあれば、私が自分にかける」とこう続いていたのではないだろうか。
雷轟丸とじべたの物語もとうとう終わり。引っ張って引っ張ってのまさかのバッドエンド。この後雷轟丸がどうするかを書いてほしくなる展開だ。

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ひぐらしのなく頃に #22 罪滅し編 其の一 幸せ を観た。

ひぐらしのなく頃に #22 罪滅し編 其の一 幸せ を観た。
さすがは昭和設定。ブルマを普通に着こなしての部活だ。
エンジェルモートは子供働かせて問題にならないのだろうか。
なぜエンジェルモートに、梨花にぴったりの制服があったのだろう?
スカートになっている部分を除けばスク水に見えるのだがスク水を改造したというわけではないんだよね?
さすがに魅音の格好はヤバすぎ、ちょっとひく。
気分がいいからといつものゴミ捨て場に行くレナ。
圭一はそれをやめるよう一応言うが結局一人で帰ってしまう。
女の子をあの足場の悪そうな場所で一人きりにする。それも雨降りそうな中で。
一人帰っちゃう圭一はよろしくないと思う。
かつてレナは母のことが大好きだった。でも彼女は別の男と結婚。
レナは母が嫌いになる。なぜだろう。
浮気をしたり子供を作ったしたことに対する嫌悪感だろうか?
このころはレイナと間にイの字が入って呼ばれていた。
やっぱり母と同じ呼ばれ方で友人らから呼ばれるのを嫌ってレナと名乗っているのだろうか?
間宮リナの出した契約書が異常に小さい。
彼女の手より若干大きい程度のサイズ。
レナの父は母から慰謝料五千万円貰っているんだそうだ。普通男性から女性に慰謝料が払われるのが一般的なのでずいぶんおかしな話である。
離婚の原因が母の浮気にあるからだろうか。
それにしたってこんな大金どうしてレナの母は払えるのだろうか?
間宮リナと北条鉄平は借主を脅迫して他からお金を借りさせるという策。
リナにとって鉄平は彼らを脅迫するいい人材。
徹底的に脅されたところで、ここから借りなさいとやさしく言われたら、つい彼女が味方であるかのように思ってしまうのも無理ない。
リナと鉄平にとってはお金が入ってくればいいので、彼らが新たな借り先とどんなトラブルになろうと彼らにとっては知ったことではないというわけだ。
レナはリナの顔を確認して驚いていた様子だったが、先ほどからの会話でわかると思うのだが…。
葛西は総支配人とリナに呼ばれていたが、何でだろう。
どうやら葛西は甘党らしい。もっとどうどうと注文すればいいもの。


※管理人はひぐらしのなく頃シリーズを解まですでに一回見ており、この作品を観るの二回目。



ツイッターで観たアニメを記述。加えておまけ程度のつもりで感想も書き続けてきた。
短く収めるのがだんだんわずらわしくなり、このブログにあげればツイッターにもあがるので、アニメ観た感想はこちらに書くことにした。

天空のエスカフローネ#6を観た。

天空のエスカフローネ#6を観た。
バァンを助けたことなどをアストン王から叱責されるアレン。
アストン王の真意が本当はどこにあるのかわからない。
本気でザイバッハの主張を信じているのか、ここでことを荒立てるのは望ましくないという考えなのか。
着替えたひとみにバァンはバックを持ち歩くよう言いつける。
この世界での服に着替えたひとみ。バァンは見ほれていたようだ。
おそらく彼はここが必ずしも安全でないということをわかっているのではないだろうか。
露天で売られていたCDをプレーヤーに入れたひとみ。CD買ったんだろうか?いや金ないと思うのだが…。
中立地帯(正確にはここはザイバッハの同盟国なので中立ではない)で敵あるいはライバルと遭遇する主人公。
この展開はファーストガンダムにもあった展開だ。
アストリアの姫ミラーナがバァンと呼び捨てにしていた。
いくら王族とはいえ、いくら街中であるからとはいえ、国王に対し呼び捨てっていいのだろうかと思う。
遠距離攻撃した後なぜかガイネレフは壊れた。なぜ壊れたのだろう?
ところでバァンは港に向かっているという話だったがバァンがいたあそこはとても港にはみえないのだが…。

ツイッターで観たアニメを記述。加えておまけ程度のつもりで感想も書き続けてきた。
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ひぐらしのなく頃に#15暇潰し編 「兆し」

ひぐらしのなく頃に#15暇潰し編 「兆し」を観た。
沙都子の両親はやはり事故ではなく殺されていたようだ。梨花が言っていた。
赤坂はなぜオヤシロさま事件が起きた1年目や2年目にこれからの事件に対しての行動をとらなかったのだろうか?
水面に映る死という月をかき消す行為とは、梨花の知るこれからおこる惨劇のことを赤坂に打ち明けることを意味しており、ムダだろうが言ってみたという意味。
これが「ひぐらしのなく頃に解」の第1話につながるという理解でいいんだよね。


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