『劇場版 Fate/stay night UNLIMITED BLADE WORKS』2010年1月23日 劇場用完全新作として全国ロードショー決定!

原作PCゲームの記録的大ヒットに始まり、2006年1月からのTVアニメ放映でその人気を不動のものとした「Fate/stay night」を、 TVシリーズのスタッフが再集結し、完全新作の劇場版アニメとして制作が決定。2010年1月23日よりシネマサンシャイン池袋 ほかにて全国ロードショー。
http://www.zakzak.co.jp/anime/news/0908/090811-001.html



Fate/stay nightが映画になるんですね。
8月のニュースですが、はずかしながら私は先日発売されたメガミマガジンの表紙で初めて知りました。(ノ_<。)
Fate/stay nightの衰えない人気はすごいですよね。
私も奈須きのこ先生の10分の1でもいいですから、イイ作品を書き上げたいものです。

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テーマ : Fate/stay night
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編集部に質問状:「戦う司書」シリーズ(集英社) 何時間でも語れる“ハマる”作品


編集部に質問状:「戦う司書」シリーズ(集英社) 何時間でも語れる“ハマる”作品
話題の小説の魅力を担当編集者が語る「編集部に質問状」。今回は、10月からアニメ化されるファンタジー「戦う司書」シリーズ(山形石雄著、前嶋重機画)です。担当の集英社スーパーダッシュ文庫編集部・鳥山浩さんに話を聞きました(本文はほぼ原文のまま)。

--作品のあらすじと誕生の経緯は。

 人が死ぬと、その魂が結晶化して「本」になる世界で、その「本」を守り、世界を治める『武装司書』たちを中心とした群像劇のファンタジーです。武装司書の長・ハミュッツをはじめ、くせ者ぞろいの武装司書たちが、邪教集団「神溺教団」との争いの中で、「本」をめぐるミステリーを解決したり、壮大なバトルを繰り広げていきます。

 第4回スーパーダッシュ小説新人賞に応募し、大賞を受賞した「戦う司書と恋する爆弾」でこのシリーズがスタートしました。

--山形先生とはどんな方ですか?

 初めて会ったときから変わらないのは、とにかくまじめな人だなということです。正直つかみどころがないというか、もう担当して4年以上たつのに、本性が分からない人ですね(笑)。あと、やはり感性は非常に独特で、「戦う司書」も、打ち合わせをして、書き直すたびに、いい意味で裏切ってくれるので、そういう意味ではファンタジスタ、逆に言えば腹黒い人なのかもしれません。

--イラストに前嶋さんを起用した理由は。

 新人賞受賞作だったので、イラストレーターを選ぶ段階で原稿自体はあった状況でした。この世界観をイラストにするのは相当大変だぞというところからスタートし、特にハミュッツの大人な色っぽさを出せる方を、と思いながらイラスト集などで探した記憶があります。数人を選んで、その中でも個人的には前嶋さんでいきたいなと思いつつ、何も言わずに山形先生に見せたところ、「前嶋さんがいいです」という返事だったので、その意味ではイメージが共有できていました。そこからは迷わずオファーを出せました。

--アニメ化も決まりました。読者にひと言お願いします。

 「戦う司書」は“ハマる”作品だと思ってます。ファンが集まると何時間でも語れ、ファンも一人一人違った感想を持てる、そんな作品です。アニメならではのストーリーもありますし、原作でしか読めないストーリーもあります。小説とマンガ、アニメと合わせて楽しんでいただき、大いに語っていただきたいです。ぜひとも「戦う司書」ワールドにどっぷりつかってください。よろしくお願いします。

「戦う司書」シリーズ 山形石雄著 前嶋重機画 集英社 シリーズ9巻まで発売中
http://mainichi.jp/enta/mantan/news/20090921mog00m200026000c.html



10月から放送開始される「戦う司書」は、期待の作品です。
原作第1巻である「戦う司書と恋する爆弾」私が、これを読んだのは、実はちょっとした間違いからでした。

きっかけは、有川浩さんの「図書館戦争」を読もうとしたことです。

当時あちこちでこの「図書館戦争」が宣伝されており、司書が戦うというコンセプトに惹かれて読もうと思ったのですが、あいにくとその時私は、題名までは覚える事ができず、司書が戦うということだけ覚えていたのです。

そんな中途半端な記憶のまま、図書館で借りようと資料検索をしました。

戦うとか司書とかそんなワードだけで検索し、みごと引っかかったのが、この「戦う司書と恋する爆弾」です。

私としては、司書が戦うなんて話が他にもあるなどとは思ってもいなかったのでそれを予約。

予約した本を図書館で受けとって、ようやく自分が間違えたことに気付きました。

そのまま図書館に返してもよかったのですが、珍しいコンセプトであることは同じですので、読んでみることにしました。

人の知識や記憶が死後、本になり、触れればそれを感じることができる。

この世界観は、他に類例をみることはなく、なかなかオリジナリティーに高じていると言えます。

主人公は、司書の方かと思いきや彼らと戦う人間爆弾のある男の視点で物語は描かれています。

一般的なライトノベルと比較すると読むのに少しパワーを必要とする作品ですので、夜ではなく休日に読むことをおすすめします。






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「しんちゃん」作者死亡 「最悪の結果。今後の掲載は未定」と出版社

「しんちゃん」作者死亡 「最悪の結果。今後の掲載は未定」と出版社
群馬・長野県境の荒船山で見つかった遺体が20日、臼井儀人さん(51)と確認されたことを受け、人気漫画「クレヨンしんちゃん」を平成12年から連載している「まんがタウン」(双葉社)の編集局では、今後に向けての対応に追われた。

 この日は、遺体発見の報を受け、朝から担当者ら十数人が休日返上で会社で警戒を続けた。「いちるの望みをつないでいましたが、最悪の結果になり、大変ショックです」(担当者)。

 現在、連載の原稿は11月発売の12月号分まで入稿されていたが、死亡確認を受け、「今後の掲載は未定」としている。

 次回放映を16日に控えたアニメ版も同様の対応。テレビ朝日の広報担当者は、「原作者としてのこれまでの功績に感謝し、心からお悔やみを申し上げる。16日放映分も含め、今後は関係者の方々と相談して決めたい」とコメントしている。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/090920/crm0909202220021-n1.htm



いろいろ批判されることも少なくなかったですが、そんな中でも19年という長期連載を続けてきたことは、賞賛に値します。
春日部市の名前を有名した作品でもあり、春日部市長も臼井さんの死に「落胆している。非常に残念」とコメントしている。
ソフトパワーと呼ばれる日本のコンテンツの重要な一翼を担っていた作品であるだけに、新たな作品がもう出ないと思うと残念でならない。

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テーマ : クレヨンしんちゃん
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クレヨンしんちゃん:作者臼井さんか? 荒船山に男性遺体

クレヨンしんちゃん:作者臼井さんか? 荒船山に男性遺体
19日午前10時15分ごろ、群馬、長野両県にまたがる荒船山(標高1423メートル)の艫岩(ともいわ)の下に男性が倒れていると、長野県佐久市の佐久消防署に119番があった。連絡を受けた群馬県警下仁田署員らが現場で、男性の遺体を確認した。

 人気漫画「クレヨンしんちゃん」の作者、臼井儀人=本名・臼井義人=さん(51)が11日、家族に「荒船山に登る」と言って出かけたまま行方が分からなくなっており、臼井さんの可能性もあるとみて身元を調べる。

 同署によると、男性が倒れていたのは群馬県側にある艫岩の絶壁の真下約100メートルの地点。遺体は損傷が激しく、衣服も脱げており、身元を特定するような所持品は見当たらなかった。絶壁で足場が悪いため、遺体を収容できず、20日午前に収容作業を再開する。

 埼玉県警春日部署によると、臼井さんは11日朝「群馬県の荒船山に行く」と言って、一人で埼玉県春日部市の自宅を出発。帰宅予定の同日夜になっても戻らないため、妻が12日に捜索願を出し、埼玉県警が群馬、長野両県警に協力を求め、行方を捜していた。【畑広志、喜屋武真之介】

http://mainichi.jp/select/today/news/20090920k0000m040050000c.html?link_id=RSH04



クレヨンしんちゃんの今後について気になるニュースです。
現段階では、臼井さんかは不確定。
可能性は少ないかもしれませんが、臼井さんの無事をお祈りしたく思います。

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テーマ : クレヨンしんちゃん
ジャンル : アニメ・コミック

神谷明さん「コナン」降板 開始当初から小五郎役

神谷明さん「コナン」降板 開始当初から小五郎役
 読売テレビは18日、声優の神谷明さんが日本テレビ系の人気アニメ「名探偵コナン」で、1996年の番組開始当初から演じてきた探偵の毛利小五郎役を降板すると発表した。26日放送分が最後の出演。

 同社は番組ホームページで「お互いにとってベストの選択をしようと何度も話し合いを重ねてきた結果、今回の結論に至りました」と説明しているが、降板の理由を明らかにしていない。

 後任は10月28日発売の「週刊少年サンデー」で発表されるという。
http://www.47news.jp/CN/200909/CN2009091801000987.html



う~ん。
いったい何があったのか、明らかにされてない感じで不透明感を拭えません。
長く親しんでいる作品ですし、主要キャラクターでもあるので本当に残念でなりません。
なんとか降板撤回にはならないんでしょうか。

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テーマ : 声優
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まんがタイムきららキャラット連載中の「ひだまりスケッチ」、アニメ第3期の製作が決定

「まんがタイムきららキャラット」10月号にて「ひだまりスケッチ」のアニメ第3期製作が決定したことが発表された。

「ひだまりスケッチ」は、やまぶき高校美術科の生徒で学校の向かいにあるアパートひだまり荘に住んでいるゆの、宮子、ヒロ、沙英の4人を中心に描く4コマ漫画で、2007年1月からアニメ第1期が、2008年7月からアニメ第2期が放送されました。制作はすべて新房昭之監督とシャフトが担当しており、新房監督らしいアーティスティックな演出が特徴的。オープニング曲が歴代いずれもノリのいい曲で、実況でも非常に人気の高い作品です。

まんがタイムきららキャラット連載中の「ひだまりスケッチ」、アニメ第3期の製作が決定


本当に衰えることを知らないひだまり人気!
沙英さんとヒロさんのあまあまラブラブな話をアニメでぜひ見たい!

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声優・横山智佐がバイク事故

アニメ「サクラ大戦」シリーズの主演声優で知られる横山智佐(39)が29日に原付きバイクで交通事故に遭い、全治3週間のケガを負ったことが30日、分かった。

 同日未明に「なんと原チャリで交通事故にあい…」とブログにアップした。停車中の車のドアが突然開き、横山の原付きバイクの横っ腹をはじいたという。左ひじ骨折で全治3週間と診断され、ギプス写真も掲載した。

 「前方不注意じゃないし、私も駐車の少し前でスピード出してないし…巻き込まれ損ですなぁぁぁ」と怒り、「みなさま インフルエンザだけじゃなく車にも気をつけてくださいね」と結んでいる。
http://www.sanspo.com/geino/news/090831/gnj0908310502009-n1.htm



大怪我にならなかったことは、不幸中の幸いです。


横山智佐さんのブログ 8月30日

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テーマ : 声優
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Newtypeで都築真紀先生のコラム始まる!

角川のアニメ情報誌『Newtype (ニュータイプ)』で、「魔法少女リリカルなのは」の脚本で知られる都築真紀先生がコラムを連載がはじまった。

10月号には、都築先生が初めてお話を作った子どもの頃の話が載った。

ニュータイプは少しはなれていたが、都築先生のコラム目当てでまた読もうかなと思います。

月刊ニュータイプ次号・告知 Highway star


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金田朋子「魔女たちの22時」に出演


「あずまんが大王」の美浜ちよ役などで知られる声優の金田朋子さんが、ギャップを持った女性を魔女と称して紹介する番組「魔女たちの22時」に出演された。


泣く大阪うぁぁぁ、ちよちゃん何してんの・・・


凛も呆れたあの服、テレビ局絶対声優バカにしてるわね!


【声優】金田朋子、魔女たちの22時に出演 「超ヘンな声と超低い身長のおかげでファンクラブができた36歳魔女」 と紹介される

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テーマ : 声優
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赤松健「魔法先生ネギま!」2011年長編アニメ化決定

本日9月9日発売の週刊少年マガジン41号(講談社)にて、赤松健「魔法先生ネギま!」が2011年に長編アニメーション化されると発表された。

マガジン誌上には単行本の告知とともに、「2011.NEGIMA SAGA FINAL そして伝説は神話になる 長編アニメーション化決定!!」という文字が見開きのカラーページに書かれているのみ。どういった形態で長編アニメ化されるのかは明らかにされておらず、続報はマガジン誌上にて伝えられるとのこと。
http://natalie.mu/comic/news/show/id/20943



ネギま!がまたアニメ化です。
これで一体何回目なんでしょうか?
私は批判多い「ネギま!?」もけっこう好きです。

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