大学院試験発表3

早稲田大学大学院の第1次試験合否を確認しました。

その

結果

不合格でした。
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大学院試験発表2

早稲田大学
着たが、
もう門が閉まっている。
大学なのに早く閉まりすぎ!!

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大学院試験発表1

私は先月早稲田大学大学院に願書を提出した。願書提出と言っても研究計画の提出も必要とされていて一次試験もかねている。
今日はその一次試験の発表日だ。
発表確認のために今
早稲田大学に向かう電車に乗っている。

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映画空の境界「矛盾螺旋」感想

映画空の境界「矛盾螺旋」を観て来た。
大変に特殊な構成で作っており、
そのため画面から気をそらすことなく1時間50分観ることができた。
式と大ボス荒耶宗蓮(あらやそうれん)の対決の話である。
その対決に巴という青年が関わってくる。
今まで常に戦闘とは一線を隔していた蒼崎と黒桐にも強く凶悪な敵が現れ戦いを余儀なくされる。
猟奇的なシーンが「ひぐらしのなく頃」より多いと思われるところも特徴である。
アクションシーンが実にすごい。
式と荒耶宗蓮の戦いは、高い緊張感があった。
二人の対決は、素早い攻撃の応酬であり、目を離す事はできない。
またナイフがぶつかる金属音が不快であり、
それがリアル感を増すのに貢献していた。
蒼崎と荒耶宗蓮およびアルバとの対決も、
実に緊張感のある戦いであった。
式と荒耶宗蓮との対決以上に緊張感を持ち、
強い驚きを持った対決であった。
終始意味のないシーンはなく、
実にすばらしい物語構成であった。
加えて演出も素晴らしいと評価する。
時間が何度も行ったり来たりするという特殊な演出により、
時間間隔を喪失するので、
頭の中で時間通りに再編集するためにも、
再度この映画を観なければという気持ちが強く生まれる。
DVDを購入する方も多くなるだろうと考えられる。
総合して本当に高い評価できる。上の上。

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映画「スカイクロラ」感想。

映画スカイクロラを観て来た。
「崖の上のぽにょ」よりは圧倒的に高い評価を付けられる映画であった。
さすがに押井監督が意気込んで作っただけの素晴らしい映像だと感じた。
しかし、ストーリーの内容はは無味乾燥であった。
優一は戦争に仕事であること以上の意味を見つけたように思えたが、
彼自身にとっても周囲の人物にしても何も変化することがなかったように感じられた。
ハッピーエンドでない物語であるなら中盤部分でロマンスだったりアクションだったりで、
たっぷり盛り上げたりして、キャラクターたちの感情の葛藤を見せたらよかったのではないか。
たしかに中盤にロマンスやアクションシーンはあるが、
あるだけであって、
ストーリーに組み込まれた意味を理解できない。
押井監督が伝えたいと意気込んでいたテーマは何なのだろうか?
このような考えを持たせられる程度で成功だというであれば、
数多くのテレビアニメ監督が作り上げた作品と比較して目標が低くないだろうか?
押井監督は、「今、若者に伝えたい事がある」と意気込んでこの作品を作っていた。
だが、正直私には、伝わるものはなかった。
もし私が監督だったら、同じテーマでどのような作品を作ったであろうか。
チャレンジすることや、あきらめないことなど、陳腐だが古臭いが感情に残り、
観た人が、ニヒリズムを乗り越えてくれるような作品を、作ろうと考えるだろうと思う。
評価 中の上

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テーマ : アニメ
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犬のフン

私は毎日の犬の散歩をしている。
今日も今日とて散歩に行こうとしたときに
気付いてしまった。
犬用のトイレの前にフンが落ちてる。
トイレの中ではなく外にである。
腹立たしいが、
こういうときの処理もいつも私がやっている。
しかも一カ所ではなく、あちこちにしており
一部踏みつけてしまった。
本当にこれから散歩なのだから、
それからすればいいものをと思うと実に腹立たしい。<`ヘ´>

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tag : 日記

有川浩 トップランナー出演

有川浩さんが出演するのでNHKのトップランナーという番組を視聴した。
有川浩さんは、「図書館戦争」や「塩の街」やその他多数の作品を書いているライトノベル作家である。
ライトノベル作家を志す者としては見逃せない。
番組で言っていたのだが、彼女の創作方法は、思いついたアイデアという妄想が広がって世界観を作る。
そして細かくは決めず、大雑把に作ったキャラクターをその世界に放り込むというものなのだそうだ。
その姿をビデオカメラがそのまま録画するように文章にして書いていくということを言っていた。
大雑把に作っただけのキャラクターで作っていけるとは、実にすごい。
だが、私自身はそういう大雑把なキャラクター作りという方法をマネする気はちょっとない。
というのも彼女は、小さな時から物語作りを趣味としてきて、何度も受賞目前まで行ったことがあるんだそうだ。
私にはそういう経験がない。
ひたすらたくさんのアニメとマンガが触れているというだけだったから。
ですので、私のようなものは有川さんのような方法はとらず、キャラクターを細かく設定し、さらにそれを何度も再考するということを繰り返すという方法を続けるべきだと思うんですね。
トップランナーでは、最後に観客が質問する時間があるのですが、一人やはり文章を書いているという女性がいて、「書けなくなったときはどうされるべきと、お考えですか?」と聞かれた。
「ひたすら最後まで書くべきではないかと思います」という彼女のアドバイスは、私自身にも非常によいアドバイスになったと思う。

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tag : ライトノベル 図書館戦争 トップランナー 有川浩

福田総理の辞任

福田総理が辞任を表明したことについて、マスコミの多くや野党は投げ出しだと厳しい。
だが、英断であると私は考えている。
今のこの福田政権の低い支持率では、とてもじゃないが自民党は選挙を戦えない。
ならば、新しい総裁を選んでから選挙した方がよいのではないだろうか。
そして、辞めるなら臨時国会前がいい。
おそらくは福田総理はこう考えたのだろう。
正直、ずっと何がしたいのか、消費者保護行政以外何がしたいのかという明確な意思を見て取ることができなかったが、今回の辞任会見は実に強い意志を感じた。
福田総理の辞任で今月に予定される今回の総裁選は実に期待できる。立候補候補の多さも素晴らしいが、主たるテーマが経済政策と財政再建政策だというがさらに素晴らしい!!

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tag : 政治

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